総務部 · 無料
AI 公文書作成アシスタント
どんな文書か、誰宛か、どんな要点があるかを簡単に入力してください。AI アシスタントが公文書事務(Saraban)の様式に沿って、件名、書き出しの敬称、3段落の本文、結びの言葉を下書きします。その後、編集してそのままコピーして使えます。(ログインが必要です。無料で1日 5 回まで利用できます。)
近日公開
タイの公文書を下書きするAIアシスタントは、会員向けに1日 5 回まで無料で公開する準備を進めています。それまでは他の無料ツールをお試しいただくか、先に会員登録をして、公開と同時にご利用ください。
使い方
- ログインまたは無料会員登録のうえ、文書の種類(外部文書、社内メモ、ビジネス文書)を選びます。
- 文書の目的、宛先、盛り込むべき要点を入力します(個人情報は入力しないでください)。
- 「AI で文書を下書き」を押し、各欄の文章を確認して事実と合うように修正します。
- 「コピー」を押して機関の文書様式に貼り付けるか、下書きを「マイドキュメント」に保存します。
よくある質問
入力した内容は保存されますか?
いいえ、保存されません。入力したテキストは公文書の下書きのために AI へ送られ、結果は画面に返されるだけです。ご自身で「アカウントに保存」を押さない限り、依頼内容や下書きをデータベースに記録することはありません。システムが保持するのは、利用枠を管理するための1日あたりの利用回数だけです。AI の提供元(Anthropic)はそのポリシーに従ってリクエストを処理しますので、個人情報や機密情報は入力しないでください。
AI の下書きをそのまま送付してよいですか?
必ず事前に確認してください。AI は公文書事務(Saraban)のスタイルに沿った構成と文面づくりを助けますが、事実関係、役職名、文書番号、日付は担当者が確認する必要があります。AI がわからない部分は「...」のまま空けてありますので、ご自身で補ってください。
なぜログインが必要ですか?1日に何回使えますか?
AI の呼び出しには費用がかかるため、会員1人につき1日 5 回までとしています(タイ時間で集計)。システム障害や AI の回答が不完全だった回は回数に含まれません。下書きの編集とコピーは回数無制限です。
どの種類の文書を下書きできますか?
他機関宛の外部文書、機関内の社内メモ、正式なビジネス文書に対応しています。文書の下書きと無関係な依頼や、機関を騙る内容、詐欺的な内容、名誉毀損にあたる内容は受け付けません。