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総務部 · 無料

休暇届の作成:病気休暇 / 私用休暇 / 年次休暇

休暇の種類を選び、氏名、役職、休暇期間を入力します。システムが勤務日(土日とシステム内の祝日を除く)で日数を数え、公務員の休暇規則に沿って、病気休暇、産前産後休暇、私用休暇、年次休暇の様式に整えます。確認者欄、上司の意見欄、決定欄も備えています。

休暇の種類と申請者
休暇の種類
休暇日

前回の休暇(任意)

年度内の休暇実績

今回より前に取得済みの休暇の稼働日数です。小数第1位まで入力できます(例 1.5)。空欄の場合は確認者が記入できます。

書類の形式

使い方

  1. 休暇の種類を選びます:病気休暇、私用休暇、年次休暇。
  2. 作成場所、日付、宛先、氏名、役職、所属を入力します。
  3. 休暇の開始日と終了日を選ぶと、勤務日数がすぐに表示されます。(1日だけの休暇なら半日休暇を選べます。)
  4. 今会計年度にすでに取得した休暇日数(わかれば)を入力し、PDF または Word をダウンロードして、署名のうえ上司に提出します。

よくある質問

休暇日数はどのように数えますか?

数えるのは勤務日のみで、土曜・日曜とシステム内の祝日は含みません(勤務日数計算ツールと同じデータです)。半日休暇は0.5日として数えます。所属組織の休暇の数え方が異なる場合は、組織の規則に従ってください。

統計表の会計年度はいつのものですか?

政府の会計年度は10月1日から翌年9月30日までです。たとえば、仏暦2569年(西暦2026年)10月17日付の休暇届は、仏暦2570年度(西暦2027年度)に含まれます。システムは休暇届の作成日から計算します。

病気休暇には診断書が必要ですか?

公務員の休暇規則では、30日以上の病気休暇には診断書が必要です。30日未満の場合も、承認権限者が診断書の提出を求めることがあります。民間の組織は、自社の就業規則に従ってください。

民間企業でもこの様式を使えますか?

はい。等級と所属の欄は空欄でもよく、部署名や会社名を入れても構いません。入力したデータはファイルの生成だけに使われ、保存されません。